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「FOODEX JAPAN 2014」における「愛媛県ブース」出展事業者の募集案内(松山商工会議所 会員限定)

農商工連携等で開発された愛媛県の食品の魅力を全国に発信し、中小企業者等の販路開拓を支援するため、アジア最大級の食をテーマとした展示会である「FOODEX JAPAN 2014」に、県内の支援機関及び金融機関(※)との連携により、大規模共同出展型の「愛媛県ブース」を出展します。
ついては、「愛媛県ブース」に出展する事業者・団体を募集します。

※支援機関及び金融機関名
愛媛県、えひめ産業振興財団、愛媛県中小企業団体中央会、松山商工会議所、愛媛県農業協同組合中央会、伊予銀行、愛媛銀行、愛媛県信用農業協同組合連合会、愛媛信用金庫


1 特徴

  • 愛媛県ブースを共同設置して出展することで、来場者の注目度を高め、多くの商談機会を得られることが期待できます。
  • 出展小間料や装飾費の助成があるため、事業者単独の出展に比べ、大幅に費用を軽減することができます。

2 展示会概要

会期 平成26年3月4日(火)〜7日(金)10:00〜17:00(最終日16:30まで)
会場 幕張メッセ 1〜8ホール
来場者 食品・飲料のバイヤー71,536人(商社・卸、フードメーカー、小売等)
出展者数 2,544社 ※来場者・出展者数はFOODEXJAPAN2012実績

なお、FOODEXJAPANの詳細については、下記公式ホームページをご参照ください。
http://www.jma.or.jp/foodex/


3 募集対象

次の要件のいずれかを満たす食品を生産又は製造する事業者とします。

  1. えひめ農商工連携ファンド(農商工連携助成事業)を活用して開発された商品
  2. 農商工等連携促進法の認定事業計画に基づいて開発された商品
  3. 県内農林漁業者と県内中小企業者等が連携・協力して開発した商品
  4. 地域密着型ビジネス創出助成事業を活用して開発された商品
  5. 活力創出助成事業を活用して開発された商品
  6. その他、県内中小企業等が開発した商品で、本県経済の活性化につながるものと見込まれるもの。

4 出展事業者数

  • 出展事業者数は、28事業者程度を想定しています。
  • 応募多数の場合には、提出書類等による選考を行い、出展事業者を決定します。

5 出展事業者条件

  • 出展期間中に商談担当者が出展ブースに常駐できること。
  • 愛媛県等が主催する出展に関するセミナー等への出席や出展後のヒアリングに協力できること。
  • 共同出展による展示位置や面積などの多少の差異を了承できること。
  • 別途指定する期日までに出展事業者負担金を指定した金融機関へ振り込めること。

6 出展小間数

  • 出展小間数は、28小間(約204m²)を想定しています。
  • 愛媛県ブースでは、各出展者の共同設備を設ける予定のため、1社あたりの面積は単独出展の場合よりも小さくなります。

7 出展事業者負担金

  • 出展事業者の「出展小間料」及び「基本装飾費」に係る負担金は、100,000円としますので、別途指定する期日までに指定した金融機関に振り込んでください。
  • なお、当該負担金は、特段の事情がない限り、返金しません。
    ※当該負担金については、国・県等の助成事業の対象経費とすることはできません。
  • ただし、上記以外の商品運送費、旅費、各事業者が使用する冷蔵庫等の機器レンタル料金、電気・水道・ガスの工事等は、出展事業者の負担とします。

8 募集期間

平成25年6月18日(火)〜7月17日(水) 17:00必着


9 応募方法

出展申込書を以下のアドレスからダウンロード頂き、必要事項を記入押印の上、以下の申込先に資料提出(郵送又は持参)をしてください。

http://www.pref.ehime.jp/h30100/renkeisien/foodex.html

FAXやメールでの提出は認められません。


10 申込先

愛媛県経済労働部管理局産業政策課連携支援係(愛媛県農商工連携展示会出展実行委員会事務局)
〒790-8570 松山市一番町4丁目4-2 電話:089-912-2471


11 問合先

松山商工会議所 地域振興部 高須賀、槌谷
電話:089-941-4111

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